とても辛い腰痛や坐骨神経痛、そのきっかけとは

とても辛い腰痛や坐骨神経痛、そのきっかけとは

私が時より、腰痛、坐骨神経痛に苦しむようになったのは販売員時代に原因があります。

長時間の立ち仕事な上に、「7cm以上のピンヒール」とヒールの条件が決められていたことで、3年ほどたったある日急に動けなくなり、そこから腰痛、坐骨神経痛との長い付き合いが始まりました。

現在は2人の子供を育てていますが、下の子はまだ抱っこ抱っこの時期なので、なかなか腰痛持ちには長時間の抱っこは腰がズーーンと重たくなってきます。

また腰の調子が悪くなってくると、夜寝ていても腰が痛くて目が覚めたり、朝目覚めた時に腰が痛くてしばらく起き上がれないほどです。

仰向けに寝ると腰が痛くなることが多いので、なるべく横を向いて寝るように心がけています。

整骨院や病院に通いたくても小さい子供がいるとなかなか通いにくく、なるべく腰には負担をかけないように気をつけながら生活をしています。

本当に腰痛がひどくなった時は、湿布を貼ったり、また、腰痛ベルトを骨盤あたりに巻くとまだ動きやすくなるので、それで家事をこなしています。

あと、冬になると下半身がとても冷えるので、暖かいクッションで底冷え対策をしています。

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